TAMA RINO CHANNEL
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●Album●
アルバムを紹介します。
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1. Jesus loves you, wa la la la
Jesus loves you,Wa la la la
Jesus loves you,Wa la la la
Jesuslovesyou,Walalala
とこしえの友達さ
あなたは神様に
心から愛されてる
十字架の血潮は
あなたへの愛のしるし
あなたがどんなに
神様にそむいても
神様はかわらず
あなたを愛してる
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2.花
春のうららの 隅田川
のぼりくだりの 船人が
擢のしずくも 花と散る
眺めを何に 巌うべき
見ずやあけぼの 蕗あびて
われにもの言う 桜木を
見ずや夕ぐれ 手をのべて
われさしまねく 青柳を
錦織りなす 長堀に
暮るればのぼる おぼろ月
げに一刻も 千金の
眺めを何に 喩うべき
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3.夏の思い出
夏がくれば 思い出す
はるかな尾瀬 遠い空
霧の中に うかびくる
やさしい影 野のコ小径
水芭蕉の花が 咲いてる
夢みて咲いている 水の辺り
石楠花色に たそがれる
はるかな尾瀬 遠い空
夏がくれば 思い出す
はるかな尾瀬 野の旅よ
花のなかに そよそよと
ゆれゆれる 浮き島よ
水芭蕉の花が 匂っている
夢みて匂っている 水の還り
まなこつぶれば 懐かしい
はるかな尾瀬 遠い空
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4.まっかな秋
まっかだな まっかだな
つたの葉っぱが まっかだな
もみじの葉っぱも まっかだな
沈む夕日に照らされて
まっかなほっぺたの きみとぼく
まっかな秋に 囲まれている
まっかだな まっかだな
からすうりって まっかだな
とんぼの背中も まっかだな
夕焼け雲を ゆびさして
まっかなほっぺたの きみとぼく
まっかな秋に 呼びかけている
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5.冬景色
さ霧消ゆる 湊江の
船に自し 朝の霜
ただ水鳥の 声はして
いまだ覚めず 岸の家
からすなきて 木に高く
人は畑に 麦を踏む
げに小春日の のどけしや
かえり咲きの 花も見ゆ
嵐吹きて 雲は落ち
しぐれ降りて 日は暮れぬ
もし燈火の もれ来ずば
それと分かじ 野辺の里
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6.きみは愛されるためうまれた
きみは愛されるためうまれた
きみの生涯は 愛で満ちている
きみは愛されるためうまれた
きみの生涯は 愛で満ちている
永遠の神の愛は
われらの出会いの中で 実を結ぶ
きみの存在が私には
どれほど大きな喜びでしょう
きみは愛されるためうまれた
今もその愛うけている
きみは愛されるためうまれた
今もその愛うけている
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7.ふるさと
うさぎ追いし かの山
小鎗釣りし かの川
夢は今も めぐりて
忘れがたき ふるさと
いかにいます 父母
つつがなしや 友がき
雨に風に つけても
思い出ずる ふるさと
こころざしを はたして
いつの日にか 帰らん
山は青き ふるさと
水は清き ふるさと
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8.七つの子
からす なぜなくの
からすは山に
かわい(い)七つの
子があるからよ
かわい かわいと
からすはなくの
かわい かわいと
なくんだよ
山の古巣へ
いってみてごらん
まるい日をした
いい子だよ
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9.赤とんぼ/AmazingGrace
赤とんぼ
夕焼け小焼けの 赤とんぼ
負われて見たのは いつの日か
山の畑の 桑の実を
小かごにつんだは まぼろしか
十五でねえやは 嫁に行き
お里のたよりも 絶えはてた
夕焼け小焼けの 赤とんぼ
とまっているよ 竿の先
Amazlng Grace
Amazing Grace
How sweet the sound
That saved a wretch like me
I once was lost, but now am found
Was blind, but now I see
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10.いつくしみ深き(讃美歌312番)
いつくしみ深き 友なるイエスは
罪とが憂いを とり去りたもう
こころの嘆きを 包まず述べて
などかは下ろさぬ 負える重荷を
いつくしみ深き 友なるイエスは
われらの弱きを 知りてあわれむ
悩みかなしみに 沈めるときも
祈りにこたえて 慰めたまわん
いつくしみ深き 友なるイエスは
変わらぬ愛もて 今ちびきたもう
世の友われらを 棄て去るときも
祈りにこたえて 労りたまわん
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11.鹿のように
谷川の流れを慕う 鹿のように
主よわがたましい あなたを慕う
あなたこそ わが盾
あなたこそ わが力
あなたこそ わが望み
われは主を仰ぐ
(English 2nd verse)
You're my friend
And You are my brother
Even though You are a king
I love You more than any other
So much more than any thing
You alone are
my strength, my Shield
To You alone may
my spirit yield
You alone are my heart's desire
And I long to worship Thee
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12.God bless you
God bless you 神のみ恵みが
豊かにあなたの上に
注がれますように
あなたの心とからだと
すべての営みが
まもられ ささえられ
喜びあふれるように 私は祈ります
God bless you God bless you
God bless you God bless you
God be with you 神のみ守りが
いつでもあなたの上に
注がれますように
あなたがどこにいるとしても
何をするとしても いつでも神様が
共におられますように 私は祈ります
God be with you God be with you
God be with you God be with you
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おかえり! Welcome Home!
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出版社 ホザナミュージック
価格
\ 2,000(税込)
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1. Jesus loves you, wa la la la
2. 花
3. 夏の思い出
4. まっかな秋
5. 冬景色
6. きみは愛されるためうまれた
7. ふるさと
8. 七つの子
9. 赤とんぼ
10. いつくしみ深き
11. 鹿のように
12. God bless you
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1. 愛・あい・アイ
いつだって 注がれる
主の愛 あい アイ
生きるため 必要なものは
愛 あい アイ
だれだって 求めてる
主の愛 あい アイ
愛される 喜びを知った
愛 あい アイ
ああ 生きててよかったね
こんな出会いがある
きみは愛されるため
生まれたんだ
ああ 生きててよかったね
きみは神さまの子
愛されているんだ
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2. 早春腑
春は名のみの 風の寒さや
谷のうぐいす 歌は思えど
時にあらずと 声もたてず
時にあらずと 声もたてず
氷とけ去り あしは角ぐむ
さては時ぞと 思うあやにく
今日もきのうも 雪の空
今日もきのうも 雪の空
春と聞かねば 知らでありしを
聞けばせかるる 胸の思いを
いかにせよとの この頃か
いかにせよとの この頃か
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3.浜辺の歌
あした浜辺を さまよえば
昔のことぞ 忍ばるる
風の音よ 雲のさまよ
寄する波も 貝の色も
ゆうべ浜辺を もとおれば
昔の人ぞ 忍ぼるる
寄する波よ 返す波よ
月の色も 星の影も
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4.もみじ
秋の夕日に 照る山もみじ
濃いもうすいも かずあるなかに
松をいろどる かえでやつたは
山のふもとの すそもよう
谷の流れに 散り浮くもみじ
波にゆられて はなれてよって
赤や黄色の 色さまざまに
水の上にも 織るにしき
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5.雪
雪やこんこ あられやこんこ
降っては 降っては
ずんずん つもる
山も野原も わたぼうしかぶり
枯木残らず 花が咲く
雪やこんこ あられやこんこ
降っても 降っても
まだ降りやまぬ
犬は喜び 庭かけまわり
猫はこたつで 丸くなる
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6.きずのある手
わたしの愛する子よ 下ばかり向かないで
わたしの愛する子よ わたしがきみに聞くから
そばにいるよ そばにいるよ
きみがひとりだと感じているときも
そばにいるよ そばにいるよ
わたしがそばにいるよ
わたしの愛する子よ きみの傷ついた手を
わたしの愛する子よ もうー度 わたしにかして
泣かないで 泣かないで
きみの手も傷ついていたんだね
泣かないで 泣かないで
わたしの愛する子よ
そのままでいい そのままでいい
ただ わたしに正直でいてほしい
そばにいるよ だから泣かないで
わたしの愛する子よ
わたしの愛する子よ
今は わたしの事にも
大きな傷がある
それは ただ きみのため
それは ただ きみのため
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7.ゆりかごの歌
ゆりかごの 歌を
かなりやが うたうよ
ねんねこ ねんねこ ねんねこよ
ゆりかごの 上に
びわの実が ゆれるよ
ねんねこ ねんねこ ねんねこよ
ゆりかごの つなを
木ねずみが ゆするよ
ねんねこ ねんねこ ねんねこよ
ゆりかごの 夢に
黄色い月が かかるよ
ねんねこ ねんねこ ねんねこよ
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8.おぼろ月夜
菜の花ばたけに 入日うすれ
見渡す山の端 かすみ深し
春風そよ吹く 空を見れば
夕月かかりて 匂いあわし
里わのほかげも 森の色も
田中の小道を たどる人も
蛙の鳴く音も 鐘の音も
さながらかすめる おぼろ月夜
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9.Footprints
主と私で 歩いて来た この道
足あとは 二人分
でも いつの間にか ひとり分だけ
消えて なくなっていた
主よ あなたは どこへ
行ってしまったのですか
わたしは ここにいる
あなたを おぶって
歩いて来たのだ
あなたは 何も恐れなくてよい
わたしが 共にいるから
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10.父の涙
心にせまる 父の悲しみ
愛するひとり子を 十字架につけた
人の罪は 燃える火のよう
愛を知らずに 今日も過ぎてゆく
*十字架から あふれ流れる泉
それは 父の涙
十字架から あふれ流れる泉
それは イエスの愛
父が静かに 見つめていたのは
愛するひとり子の 傷ついた姿
人の罪を その身に背負い
父よ 彼らを 赦してほしいと
*くり返し
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11.はるかな友に
静かな夜ふけに いつもいつも
思い出すのは おまえのこと
おやすみ安らかに たどれ夢路
おやすみ楽しく 今宵もまた
明るい星の夜は はるかな空に
思い出すのは お前のこと
おやすみ安らかに たどれ夢路
おやすみ楽しく 今宵もまた
さびしい雪の夜は いろりのはたで
思い出すのは おまえのこと
おやすみ安らかに たどれ夢路
おやすみ楽しく 今宵もまた
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12.神ともにいまして
神ともにいまして ゆく道を守り
天の御糧もて 力を与えませ
*また会う日まで また会う日まで
神の守り なが身を離れざれ
荒野をゆくときも 嵐吹くときも
ゆくてを示して 絶えず導きませ
*くり返し
御門に入る日まで
いつくしみ広き
御翼の陰に
絶えず育みませ
*くり返し
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13. Sisters
Sisters,Sisters,
there were never such devoted sisters.
Never had to have a chaperon "No sir,"
I'm there to keep my eye on her.
Caring, Sharing ev'ry Little thing that
We are Wearing.
When a certain gentleman arrived from Rome,
She wore the dress, and I stayed home.
All kinds of weather, We Stick together,
the same in the rain and sun.
Two diffrent faces, but in tight places,
We think and we act as one.
Those who've seen us know
that not a thing could come between us.
Many men have tried to split us up,
but no one can.
Lord help the mister who comes between me
and my sister.
And Lord help the sister who comes
between me and my man.
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そばにいるよ
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出版社 ホザナミュージック
価格
\ 2,000(税込)
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1. 愛・あい・アイ
2. 早春腑
3. 浜辺の歌
4. もみじ
5. 雪
6. きずのある手
7. ゆりかごの歌
8. おぼろ月夜
9. Footprints
10. 父の涙
11. はるかな友に
12. 神ともにいまして
13. Sisters
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